魔法少女リリカルなのはViVid (13) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 藤真拓哉
制作 : 都築 真紀 
  • KADOKAWA/角川書店 (2015年1月23日発売)
3.50
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  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784041211380

魔法少女リリカルなのはViVid (13) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • イクスからなんか出てきた。アインハルトが可愛すぎてな?憑き物が落ちたのが幸いしてるね。

  • 公共の場で読んでるのに、いきなり1ページ目から幼女のフルカラー全裸とかマジ勘弁。
    ゲマズの掛け替えカバーが穴あき縦縞セーターで素晴らしすぎる。

    っていうか、イクスって誰よ?
    アニメ三部作に登場した?

    しかしパンチラしないなぁ。
    これが『 ToLOVEる』なら、ミウラの抜剣「彗星」の短パンの隙間からだってパンチラするというのに。
    かと思えばダウンした選手がコマの端っこで無理矢理パンチラしてるし、基準がわからない。

  • イクスの意識が覚醒!喋る事は出来ないものの、小さな分身で意志疎通が出来るようになります。
    そして季節は秋。St.ヒルデ魔法学院では学院祭が行われ、ヴィヴィオ達も出し物を頑張ります。
    アインハルトのクラスのクラス委員ユミナとも仲良くなり、次巻はリオの実家のあるルーフェン紀行編。

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