小説 野性時代 第123号 (KADOKAWA文芸MOOK 125)

制作 : 角川書店編集部 
  • KADOKAWA/角川書店 (2014年1月11日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (407ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041300503

小説 野性時代 第123号 (KADOKAWA文芸MOOK 125)の感想・レビュー・書評

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  • 伊藤淳史と仲村トオルの凸凹コンビ。ドラマ・バチスタシリーズも有終の美(涙)ということでラストシーズンに入ったわけですが…
    この雑誌の対談にて海堂先生(原作者)が爆弾を落としてくださいました。

    「(あるなら)セカンドシーズンは、脚本を変えずに(主役)二人の役だけ入れ替えて見てみたい」

    つまり伊藤淳史は白鳥圭輔、仲村トオルは田口公平を演じてみてはどうか?という原作者様からのご提案なわけですよ。
    ファンとしてはすごく拝見したい。
    主役二人のキャストだけ交換してみる、なんてドラマ見たことないですし、実現したら面白いでしょうね~♪

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