きまぐれ博物誌 (角川文庫 緑 303-5)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 97
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (211ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041303054

感想・レビュー・書評

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  • 星新一の先見の明はすごい。

  • 小説かと思って買ってしまった

  • エッセイ

  • 星新一は未来が見えたんだと思う

  • エッセイは基本的に読まないんだけど、
    この人だったらいいかなって思いました。

    未来をよく考えてるなぁ、と。

    そして、実現してることと、してないことの入り混じった未来予想を、
    今読んでいるってことがおもしろいなぁとおもいました。 

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著者プロフィール

星 新一(ほし しんいち)
1926年9月6日 - 1997年12月30日
東京生まれの小説家、SF作家。作品の多さ、質の高さから「ショートショートの神様」と呼ばれており、多くの教科書で収録もされてきた。森鴎外は母方の大伯父にあたる。
主な著作に『ボッコちゃん』、『盗賊会社』、『宇宙のあいさつ』、『気まぐれロボット』などがある。伝記としては最相葉月 『星新一 一〇〇一話をつくった人』が優れている。

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