百億の昼と千億の夜 (角川文庫)

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  • 角川書店 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (448ページ) / ISBN・EAN: 9784041395059

みんなの感想まとめ

壮大なスケールで描かれる物語が特徴的で、時代や場所を超えたテーマが読者を引き込む。釈迦の時代からアトランティス、さらには宇宙の滅亡に至るまで、多様な視点で人間の存在や宇宙の謎を探求している。作品は非常...

感想・レビュー・書評

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  • オールタイムベスト2位

    mmsn01-

    【要約】


    【ノート】

  • 喫茶店で隣の席に座ったおっさんがずっとブツブツ何か言ってた。というくらいの小説なので、分からなくてもあなたのせいではありません。

  • まさか阿修羅に萌えるとは

  • 世界は何から始まったのか?壮大なSF。

  • 母お気に入りのSFコミック。釈迦の時代やアトランティスから宇宙の滅亡までを描いており、スケールが半端じゃなくでかい。

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著者プロフィール

小説家。SF作品を多数発表し、中でも『百億の昼と千億の夜』『喪われた都市の記録』などの長編は、東洋的無常観を基調にした壮大なスケールの宇宙叙事詩として高い評価を得た。1999年逝去。

「2022年 『百億の昼と千億の夜 完全版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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