疑わしきは罰せよ (角川文庫)

  • 角川書店 (1976年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784041421017

みんなの感想まとめ

ストレートな謎解きと法廷での駆け引きが魅力の作品で、時代を感じさせる要素がありながらも、シンプルで引き込まれるストーリー展開が特徴です。登場人物、特に葉子のキャラクターには期待が寄せられ、読者は彼女の...

感想・レビュー・書評

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  • さすがに時代は感じるが、変な捻りもなく、ストレートな謎解きと法廷駆け引きがよかった。葉子のキャラに期待。

  • うーん…あくまでも個人的な感想だけど、何か取っつきにくく感じたな。

  • イメージ参照(http://blogs.dion.ne.jp/kentuku902/archives/4141848.html)
    (収録作品)疑わしきは罰せよ/火魔走る/古銭はもの言わぬ証人/片眼のジャックを追え

  • かなり前に読みました。
    故フランキー堺演じる柊検事を見て原作の小説を読むようになりました。フランキー堺が演じる柊検事のイメージで読み始めそのち違いに最初は戸惑いましたが直ぐに気にならなくなり面白く読めました。短編4話でどれも面白かったです。

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