血とバラ―懐しの名画ミステリー (角川文庫)

著者 : 赤川次郎
  • 角川書店 (1987年発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041497029

血とバラ―懐しの名画ミステリー (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 短編集。
    久しぶりに手にとってみたら、購入して30年くらい経ってるから紙の変色が凄い…
    お気に入りは「冬のライオン」。

  • 赤川作品にはまるきっかけとなった最初の1冊。
    血生臭い連続殺人が起こるのですが、中学生にもさらっと読めました。

  • 紳二は心配でならなかった。婚約者の素子の様子がヨーロッパから帰って以来、どうもおかしい――。趣向に満ちた傑作ミステリー五編収録の短編集。
     .。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.

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