名探偵はひとりぼっち (角川文庫)

著者 : 赤川次郎
  • 角川書店 (1983年5月発売)
2.89
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  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041497111

名探偵はひとりぼっち (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 酒井健一、N高校の一年生。不治の病の美少女との空想の恋物語を友達に喋ったことから家出。そして、現実の美少女と出会い、大冒険が始まった! ニセ札事件に巻き込まれ、殺人が…。青春ラブミステリー。
    .。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.。☆。.

  • 木曜ドラマストリートで、風見慎吾と宇紗美ゆかりがやっていました。宇紗美ゆかりが健康的過ぎて、白血病には見えないよと思いながら見てた気がする。当時小学生だった私は、江戸川乱歩の少年向けシリーズを読み終えて、次に赤川次郎にいきました。この本のように主役が学生のものは小学生もOKですね。(結構ブラックなのとかやらしい表現が多いのもあるけど)

  • S.60.8.31読了。
    初めて読んだ赤川次郎。

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