- 角川書店 (1986年11月10日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (480ページ) / ISBN・EAN: 9784041497401
みんなの感想まとめ
魅力的な主人公たちが織りなすハラハラドキドキの物語が展開され、感情移入せざるを得ない作品です。特に、主人公の一人である殺し屋辰巳のセクシーさは、時代を超えて新鮮な印象を与えます。中二病の頃に感じた斜に...
感想・レビュー・書評
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赤川次郎作品で、唯一、ミステリーだと思う作品。
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殺し屋がカッコ良くドキドキしました。
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家にあった本。
とにかく主人公たちが魅力的だった。
ハラハラの連続で感情移入していた。とにかくカッコイイ! -
あとづけを見ると1985年に文庫化されています。そんなに古かったことが驚き。今読んでも全然新鮮。殺し屋辰巳のセクシーさは時代を超えます。
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