- 角川書店 (1987年4月20日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784041497470
作品紹介・あらすじ
盗んだ会社の隠し金二億円。ドジで人の善い塚原修造、津村光男、浦田京子の三人組。本当にこの先、大丈夫? 本物の悪になりきれない奇妙な”三人組”の大騒動を描く、ユーモア・サスペンス。
みんなの感想まとめ
ユーモアとサスペンスが融合した物語は、ドジで人の良い三人組が繰り広げる奇妙な大騒動を描いています。読者は、いつの間にか赤川次郎の独特な世界観に引き込まれ、一気にページをめくる楽しさを体験します。初めて...
感想・レビュー・書評
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子どもむけ?なのかバリ幼稚です。
でも浮気とか不倫とかでてくるし対象年齢いくつなんでしょう。エミちゃんとか、死んだわけ?意味わからんかった‼なんか、幸せはお金じゃないねって話なんだけどそこにたどり着くまでに簡単に人しにすぎ笑詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
なぜか、一気に読んじゃった。
いつの間にか赤川次郎の世界にのめり込んでいました。
が、なんか結末がしっくりこない感じでした。 -
目的もなく大金はいらないなぁ。
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初めて読んだ赤川作品だと思う。
中学の読書感想文のため。
それから赤川作品を楽しみに読んでいた。
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著者プロフィール
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