- 角川書店 (1997年1月1日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784041500545
みんなの感想まとめ
物語は、著者の分身と名探偵伊集院大輔との対決を描き、緊張感と興奮を呼び起こします。初めて栗本薫の作品に触れた読者も、独特の文体に引き込まれ、スムーズに読み進められると好評です。シリーズの他の作品を未読...
感想・レビュー・書評
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再読。
感想は下巻で。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
上下巻読了。感想は下巻で。
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ヒロインがとことん強く美しい。
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私にとっての初栗本薫作品。
文体が好みで驚くほどにサクサク読めました。
栗本先生のシリーズものの主人公二人が夢のコラボ、ということらしいですが両方読む前にコレを読んでしまいました。
それらを読まなくても十分楽しめる作品でした。 -
著者(?)の分身VS名探偵伊集院大輔
両雄の決着は?
そして切なく哀しすぎるラスト
名作
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