ゼンダ城の虜 走れメルス (角川文庫)

  • 角川グループパブリッシング (1984年3月1日発売)
3.27
  • (2)
  • (0)
  • (8)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 37
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784041517024

みんなの感想まとめ

独特の世界観と深いテーマが織りなす物語が展開されており、読者を惹きつけてやまない作品です。舞台の記憶が薄れても、再読することで新たな発見や感情が呼び起こされるという体験が魅力的です。演劇の感激が直接伝...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 「ゼンダ城の虜」ぜったいいつか上演したい作品。“少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。”

  • 相変わらず意味不明の野田ワールドが展開されています。んが、相変わらず私を惹き付けてやみません。ただ感じるだけの演劇ってのはものすごい贅沢なのかも。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

2018年10月現在
東京芸術劇場芸術監督、多摩美術大学教授。
劇作家・演出家・役者。

「2018年 『野田秀樹×鎌田浩毅 劇空間を生きる』 で使われていた紹介文から引用しています。」

野田秀樹の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×