友よ、また逢おう (角川文庫)

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本棚登録 : 115
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041586105

感想・レビュー・書評

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    展示中

    【内容紹介】
    「坂本、オレは確かに、お前のラヴ・ソングを聴いたよ…」村上龍の1通の手紙から始まった往復書簡は50通を越えた。時には寂しげに、時にはユーモラスに、世界を駆け巡って交わされた、二人のアーティストの魂のドキュメント。

    【キーワード】
    文庫・手紙・ドキュメント・アーティスト


    +++1

  • 坂本龍一と村上龍の往復書簡のような本。

  • 龍、龍一、ツン読。

  • 私もキューバに行ってみたくなった。

  • 龍と龍一。

  • 途中で飽きて、読むのをやめてしまった・・・。

  • 高校の時無謀にもこれで読書感想文書いた気がする。今読んでも面白い。

  • 単行本を所有

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著者プロフィール

1952年長崎県生まれ。76年に『限りなく透明に近いブルー』(第75回芥川賞受賞)でデビュー。2003年には、514の職業を紹介した『13歳のハローワーク』が125万部を超えるベストセラーに。財政破綻した近未来日本を舞台にした『半島を出よ』(05年)では野間文芸賞を受賞。10年には『歌うクジラ』(毎日芸術賞)を電子書籍として刊行。 近著に『55歳からのハローライフ』、『オールドテロリスト』などがある。16年に『日本の伝統行事 Japanese Traditional Events』を刊行。

「2018年 『収録を終えて、こんなことを考えた』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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