ぼくらのミステリー列車 (角川文庫)

著者 :
  • 角川書店
3.25
  • (5)
  • (12)
  • (48)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 199
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (332ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041602386

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 2013-46
    これ読んで兼六園に行きたくなった。
    何年かごしで行ったけどそんなに迷路な感じではなかった。

  • 薄く、浅いのに読むのに時間がかかった。つまらなかった。

  • (メモ:中等部3年のときに読了。)

  • 初めて読んだぼくらシリーズ。

    ぼくらシリーズは本当、たくさん読んだ気がする。でもどれを読んだのか覚えてないんだこれが。

  • ぼくらシリーズ!悪い大人と戦う中高生の姿が生き生きと描かれ、実に熱く爽快な気分になります。仲間・情熱・いたずら心は失いたくないものですね!小中高生に読んでもらいたい本です!

全6件中 1 - 6件を表示

著者プロフィール

宗田 理(そうだ おさむ)
1928年、東京生まれの作家。父を亡くし、母の実家愛知県で1937年~45年まで暮らす。日本大学芸術学部卒業。シナリオ製作、編集者などを経て、『未知海域』が情報小説として高く評価され直木賞候補となったことをきっかけに、1979年作家デビュー。
1985年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』は宮沢りえ主演で映画化され、当時の中高生を中心に圧倒的な人気を呼んだ。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ、「2A」シリーズ、「東京キャッツタウン」シリーズ(角川つばさ文庫)など多数。

ぼくらのミステリー列車 (角川文庫)のその他の作品

宗田理の作品

ツイートする