ぼくらの魔女戦記〈2〉黒衣の女王 (角川文庫)

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感想 : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (307ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041602522

感想・レビュー・書評

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  • ルチアのつんとした可愛さに惹かれる。
    たくさんの僕らメンバーの中から日比野をメインに据えるところが面白い。

  • 俺が読むには時期が遅すぎた。
    中高生向けだね

  • 2013-74
    ルチアと出会った日比野と貢の逃避行。

  • ぼくらシリーズ!悪い大人と戦う中高生の姿が生き生きと描かれ、実に熱く爽快な気分になります。仲間・情熱・いたずら心は失いたくないものですね!小中高生に読んでもらいたい本です!

  • 子供にとって文庫本を3冊も読むと言うのは結構な作業だったと思うのですが、苦痛を感じた覚えはありません。

  • 中学1年の頃、大好きでした。たくさん読んだなぁ。

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著者プロフィール

1928年東京生まれ。1937年~45年まで愛知県で暮らす。日本大学芸術学部卒業。シナリオ製作、編集者などを経て、1979年作家デビュー。85年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』は映画化され、中高生を中心に圧倒的な人気を呼ぶ。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ、「2A」シリーズ、「東京キャッツタウン」シリーズ(角川つばさ文庫)など多数。

「2022年 『ぼくらの(超)記念日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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