ぼくらのラストサマー (角川文庫)

著者 :
  • 角川書店
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本棚登録 : 193
感想 : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (305ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041602638

感想・レビュー・書評

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  • ぼくらシリーズの完結作.
    大筋のミステリー要素より大人になった登場人物の方が気になってしまう.

  • 2013-83
    最後にしてはパッとしないストーリーだった。
    クニオってなんやったんだ。

  • (メモ:中等部3年のときに読了。)

  • ぼくらシリーズ!悪い大人と戦う若者の姿が生き生きと描かれ、実に熱く爽快な気分になります。仲間・情熱・いたずら心は失いたくないものですね!小中高生に読んでもらいたい本です!

  • 10年以上続いた割にはラストが雑で残念。

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著者プロフィール

1928年東京生まれ。1937年~45年まで愛知県で暮らす。日本大学芸術学部卒業。シナリオ製作、編集者などを経て、1979年作家デビュー。85年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』は映画化され、中高生を中心に圧倒的な人気を呼ぶ。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ、「2A」シリーズ、「東京キャッツタウン」シリーズ(角川つばさ文庫)など多数。

「2022年 『ぼくらの(超)記念日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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