本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (464ページ) / ISBN・EAN: 9784041626146
作品紹介・あらすじ
万源九郎は、豊臣秀頼の血を引く娘・舞とともに江戸を目指す。彼らの命をつけ狙う徳川の刺客。そして宮本武蔵、佐々木小次郎、天草四郎時貞……彼らもそれぞれの思惑のもとに江戸を目指していた。
感想・レビュー・書評
-
読了。面白いです。終わらないと思う。
終わらないと思うぞ。絶対。
1の後書きが面白かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2018.6.1(金)¥250(-2割引き)+税。
2018.8.3(金)。 -
表現がグロくて苦手だけど続きが気になる。
色んな登場人物出てきて突拍子もない感じは楽しい。 -
柳生十兵衛やら宮本武蔵やら天草四郎時貞まで出てきてしまったよ。壮大な大河ロマン?
-
2巻目にして第3,4弾か
荒唐無稽な話で今後どうなるのか
続きはどうなるのかよくわからない
次が出ているのだろうか -
続きはあるのでしょうか…
-
なんつうか、正直パワーバランスが悪いというか。
主人公が強すぎるのもどうかしらね。
宇宙人が弱いのもどうかしらね。
忍者、いらなくね?とか思い始めてしまったんだが。
けど武蔵とか柳生とか出てくるのは、良い。
著者プロフィール
夢枕獏の作品
本棚登録 :
感想 :
