リーンの翼〈6〉―バイストン・ウェル語物より (角川文庫―スニーカー文庫)

著者 :
  • 角川書店
3.20
  • (0)
  • (3)
  • (6)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 24
感想 : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (342ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041663080

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • リーンの翼の役目を終えて、迫水は味方であったアマルガンに打たれ、命を落とす。バイストンウェルの物語は、アニメも含めてハッピーエンドはない。言い回し、表現、情景描写、地名、登場人物は大雑把で、描写が少なく、理解できない場面も多々あった。総じて読みにくいし、読者の感性を試される。

  • 全編を通して。
    英雄ってこういうもの?

  • 削除

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

とみの・よしゆき 「機動戦士ガンダム」シリーズの総監督にして原作者。多くのヒットアニメシリーズを手がけているほか、ノベライズ、オリジナル作品も含めて50冊以上の著作がある。

「2010年 『リーンの翼 3』 で使われていた紹介文から引用しています。」

富野由悠季の作品

ツイートする
×