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Amazon.co.jp ・本 (104ページ) / ISBN・EAN: 9784041673195
感想・レビュー・書評
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ナル君はいい子
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再読。不思議で素直でとても愛らしいお話。初めて人の愛を見せつけられたことで、宇宙の中のほんのちっぽけな自分に気付いてしまうナルくんは なんと大人びているんだろう。初めて読んだ時は同級生であるようせいくんの性別を不思議に思ったけど、今ではそれが〝大事なことは目に見えているものばかりではない〟と分からせてくれるような気がする。絵本のようなほのぼの感が漂いつつも、銀色さん特有のニヤリとさせられる小ネタが散りばめられているところも好き。
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ナルくん大好きだー
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従姉にもらって初めて読んだ銀色夏生。
ナルくん可愛い。 -
ナルくんが愛しくて仕方なくなる。
79ページ目を何度も読み返します。 -
なぜかたまに読んでしまう。
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「ナルくんは、かわいい正直者。ちょっぴり自分のことをよく考えすぎるところはありますが、最後には優しさが感じられます」著者。
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ナル君、かわいいよぉ!絵もかわいいよ★大好きで何回もよんだよ。癒されるよ。
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かわいらしくて癒やされる。
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ナルくん、いかしてるぅ!
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かわいいです!この本はもう、可愛らしくて大好き。
主人公はナルシストの”ナル君”です。そのナルシストテイストたっぷりの独白が可笑しい。
いい感じに気の抜けた銀色夏生さんのイラストも素敵で、話の雰囲気とよく合ってます。
たまに開いてぷくくと笑う、いつまでも飽きない本。 -
いい(≧∇≦)b
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絵本。なんともいえない かわいらしさ。おもしろい一冊です。
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銀色夏生の作品
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