つれづれノート〈2〉 (角川文庫)

著者 : 銀色夏生
  • 角川書店 (1993年6月1日発売)
3.44
  • (18)
  • (27)
  • (92)
  • (2)
  • (0)
  • 299人登録
  • 15レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (145ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041673218

つれづれノート〈2〉 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 1996年11月4日読了。

  • 「そうそう」って思うところが結構ある。

  • ときどき、はっと心に響くフレーズが。
    銀色さんの感性に、そっと触れることができた気がする瞬間が、楽しい。
    もっと早く読めばよかったなぁ。

  • 再読。
    現在の様子を読んでいるので、むーちゃんやかんちゃん(あーぼう)との日々がちょっと切ない。
    日々は流れていくなあ、人生は旅だなあとしみじみ。

  • エッセイのような日記の第二弾です。

  • むーちゃんと結婚。
    あーぼうが生まれる。
    2007-11-27

  • 銀色さん、若かった。

  • 小4でよくこんなものを読んでいたな、と。。

  • つれづれノート2冊目。

  • ハッとする箇所に線を引いたりして読みました。

全15件中 1 - 10件を表示

つれづれノート〈2〉 (角川文庫)のその他の作品

銀色夏生の作品

つれづれノート〈2〉 (角川文庫)はこんな本です

ツイートする