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Amazon.co.jp ・本 (249ページ) / ISBN・EAN: 9784041673256
作品紹介・あらすじ
この空の下、人々のドラマは今日もいくつも生まれては飛ぶ。飛んで流れてフト消えて、また次のが飛んでくる。ここにじっとしていても、2つや3つは飛ぶのが見える。シャボン玉は虹色に光ってくるくると回っている。
みんなの感想まとめ
日常の中でのさまざまな人間関係や感情が描かれている本作は、軽妙なタッチで日々の生活の中に潜む小さなドラマを浮き彫りにしています。特に、妊婦友達との気ままなやりとりや、夫婦の心の距離感が描かれることで、...
感想・レビュー・書評
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ハマっている。日記の合間にたまに挟まれる考えが好き。
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1996年11月16日読了。
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再読。
土手で光を浴びて風に吹かれている、あーぼうの写真が好き。 -
つれづれシリーズは、3〜6巻が一番好きかな。
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エッセイのような日記の第三弾!
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93年7月1日〜94年4月4日
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あーぼうがかわいくて、読者の私も成長が楽しみでした。
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文庫本を読み始めた最初の本。つれづれに書いてる。ただそれだけ、でも心が安らいでいく。
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親に頼みこんで買ってもらっていた記憶が。
たまに入っている絵が普通の本とは違うなと思って好きだった。 -
[2006/3/13]
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この時期のあーぼうが可愛い!
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あーぼうがかわいい。
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銀色さんの本を読んでいると何故か優しい気持ちに慣れるので、気分が落ち込んだ時に読み返します。
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内容は育児中心。写真も子供(あーぼう)が多い。シッターのイズモちゃんが面白い!最後の質問コーナーは面倒臭くもこなしたって感じで面白くて好きです。
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平成16年10月〜11月
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ほのぼのしてて、このシリーズでは1番すき。
著者プロフィール
銀色夏生の作品
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