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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784041673263
みんなの感想まとめ
心に響く言葉と温かなイラストが織りなす詩集は、読者に癒しと安らぎをもたらします。「私が泡なら、こわれはしない」というフレーズが示すように、詩の中には優しさや思いやりが満ちています。銀色夏生の作品は、感...
感想・レビュー・書評
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なんとなくでいいからって言葉が凄くいい。
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「泡」のようにはかなく、「そよ風」のように静かな本。
詩と言うより、一人言に近かったような。そこに私に連なる普遍性が今回はあまり見られなかったのが、残念。★5つの銀色作品もあるかと思えば、★2つもある・・・。(それでも、出会いをよびよせる磁石、あきらめました、の2文は、ちょっと心が触れた)
しかし、書き続けるのが、表現者としては、何よりも大切。このはかなさは次への力強さになることを信じています。 -
「私が泡なら、こわれはしない。あなたが泡なら、こわしはしないわ。」暖かい絵と共に詩集をご堪能ください。
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いい(≧∇≦)b
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いつかピアノを聞かせて。<br><br>
あなたの思ってることを<br>
なんとなくでもいいから。
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銀色夏生の作品
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