島、登場。―つれづれノート〈10〉 (角川文庫)

著者 :
制作 : 銀色 夏生 
  • 角川書店
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本棚登録 : 248
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・本 (341ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041673447

感想・レビュー・書評

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  • 私にとって、初つれづれとなった本。バリとモルジブ旅行記を先に読んでいて、ちょっと読んでみようかな…と思ったのかな。家族仲良く旅行に行っていたのに、島購入でイカさんとは別の道を歩き始めていたんですね。

  • 再読。
    結婚生活からの逃避用に「島」が出てくるところが銀色さんらしい。

  • へなちょこな絵。
    絵だけだったら、やばいぞ。
    単調な文とへにょへにょな絵にいい味が出ているので
    あたしは読みたくなるのです。

  • 突進の巻。

  • 子どもがかわいい。ひとの日記読むの好きかも。

  • 島に住むなんて憧れだな〜。

  • 持ってるのはここら辺までかなー。集めていきたい。

  • やばい、もしかしたら読んでなぃかも・・・(゚д゚)

  • つれづれノート10冊目。

  • 宮古島移住に心を奪われた銀さん。
    男らしい行動力に惚れ惚れ。

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著者プロフィール

詩人・エッセイスト。作詞家としてデビュー。その後、詩人として数々のロングセラー詩集を発表。エッセイ・シリーズ「つれづれノート」が好評を得る。

「2018年 『空へブーンと。 つれづれノート33』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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