うらない (角川文庫)

著者 :
  • 角川書店
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本棚登録 : 67
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041673645

感想・レビュー・書評

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  • 正直な話、ハルコとのゴタゴタの裏舞台が載っている…という別サイトの記述を見て買いました。おしゃべり本は若干、敬遠してたので、手に取るきっかけになったと思います。

  • 銀色さんとミラさんの鋭くもほのぼのな会話がおもしろい。さくさくっと占って、会話して、それがまた自分自身にも痛いところつかれている感じがしました。

  • 自分とは違う種類の二人の会話。面白かった。

  • 読まなくていい本。

  • 銀色さんのコラボシリーズです。

    ミラさんに占いをしてもらっている会話を記録したもの。

    占いに興味がある方は、一気に読み終えると思います。

    読み終わったら、スッキリしました。

  • カンチに対する文章がおもしろい。
    どんな大人になるのか楽しみ。
    銀色さんの今後の本も。

  • 大好きな銀色さんの本なのに、なぜか読みづらくつまらなかった。ちょっとショックでした。

  • 昔っから大ファンの銀色夏生さんのおしゃべり本シリーズ第4弾。
    占い師さんとしゃべってます。

    ミラさんのしゃべり方がとにかくかわいい!しかもプチスピリチュアルなのがツボ。
    共感できるところや、安心できる言葉も見つけました。
    おもしろくてサクサクサクっと読めました。

    やっぱり大好き銀色さん。

  • ときどきはっと目のさめるようなおもいがする発言がとびだす。

  • 占いといえども、それ以外のチカラを使ってらっしゃるミラ先生の鑑定内容がわかります。祐夫も見てもらいました!

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プロフィール

詩人・エッセイスト。作詞家としてデビュー。その後、詩人として数々のロングセラー詩集を発表。エッセイ・シリーズ「つれづれノート」が好評を得る。

「2018年 『空へブーンと。 つれづれノート33』 で使われていた紹介文から引用しています。」

銀色夏生の作品

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