ドバイの砂漠から (角川文庫)

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著者 : 銀色夏生
  • 角川グループパブリッシング (2008年9月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041673690

ドバイの砂漠から (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ドバイに興味があり買ってみた。ドバイの都会的な部分ももう少し見れたら良かったかな…写真を見て雰囲気を感じるだけでOK。

  • ドバイの砂漠の中のリゾートに滞在が気になって読んでみた。
    あまり長く行くとおもしろくないみたい。
    ドバイにゆっくり行きたいけど、砂漠に長居はしないほうがいいのかな…

  • せっかくお金をかけて旅行に行ってるんだから楽しんでほしいと思うけどこの冷静な感じが銀色夏生さんだなぁとも思う(^-^;ドバイのビル群に興味があるので読んでみたら砂漠中心でした。写真は楽しめました。

  • 再読。
    旅行中の苦しい感じ(早く帰りたい、なんでこんなに長く・・・)と、帰ってしばらく経つと、また行きたくなる感じが旅だよね・・・と共感。
    お子さまたちがまだ幼くて時間の流れを感じる。

  • 面白さ皆無・・
    つれづれ好きですが・・
    これって出版できるレベルなのかな?

  • 最近よく耳にするドバイ。
    その雰囲気を、つれづれ感覚で満喫出来る一冊です。

  • 銀色さんのドバイの旅行記。
    写真がほとんどで文章は少し。
    ドバイに行きたい人がよむとためになるかな?
    ドバイには特に興味ないのでさらさらっと読んだ。
    読み返したくもならないし、何も残らない。残念。
    もっと文章が多いと面白かったけど、ドバイという
    場所がらあまり書くこともなかったんだろう。

  • 190ページ中130ページが家族のスナップ写真というとんでもない旅行記です。
    年末年始の家族3人でのドバイ旅行を飾らない言葉で表現しています、っていえば聞こえは良いけど、なんつーか、mixiの日記を本にまとめました、って感じ

  • 神田うのサンも旅行したドバイ。でも、一般的にはまだ馴染みの薄い旅行先。銀色さんの作品は気合と財力で一般人が体験しづらいことを見せてくれるのが楽しみ。

    お金は相当かかってるだろうに、つまらないことはつまらない、と冷めた口調で語ってしまえるのが凄いというのか…。


    沢山の写真もドバイの雰囲気を味わえます。かんちゃんとさくくんの衝撃的フォトもありますよ。

  • やっぱりおもしろいひとだなあ、銀色夏生。

    そして、アラブ圏の砂漠という共通点からか、
    モロッコを思い出した。
    違うのは値段だけか。。。

    家族旅行、そうだよねえ
    喧嘩するよねえ・・・

    懐かしいな。

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