今日、カレーとシチューどっちがいい? つれづれノート (18) (角川文庫)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・本 (445ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041673775

感想・レビュー・書評

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  • 1から読んでいるこのシリーズ
    途中の写真で子供たちに成長がわかるのも
    好きです!

  • 心がくたびれている時にじんわり効く。やるぞ!がんばるぞ!なアッパー系だとまだ刺激が強いな。という時にはいいかも。

  • 「人というのを決まりきった固まったものとしてとらえずに、いつもゆらいでいる不安定なものだと、夕日が空に見せる変化の激しい夕焼けの景色や台風の庭で豪雨と強風にあおられる木々を見るような気持ちで、人のさまざまな姿を眺められる人って、…人の身になって考えることのできる人なのだと思う。」印象に残ったフレーズです。

  • これも再読中。今だったらカレーがいい。

  • レビューを読んでいて、虫くんの嫌がり方を楽しみにしていましたが、そんなでもなかった。作家のまわりってほめる人がいるから成り立つものなのだろうか。誰か銀色さんを止めてあげる人はいないの?

  • この巻を読んで、一時つれづれ離れしてました。今回再読していて、なんで離れたんだっけな?せっせが責められるところがつらかったのかな?(せっせファンなので…)と思っていたら、後半で、そっか虫くんとのやりとりが特に好きじゃなかったんだ。と思い出しました。

  • まったく違うものを想像していたので、頭の中が「???」だらけになった。
    なにやら雑誌の連載の読者向けのエッセイなんだろうか。
    やや意味不明だった。

  • 子どもたちの成長が楽しみです。

  • 図書館で新刊を見つけると何となく読んでしまうシリーズ。
    東京と宮崎とを行ったり来たりの生活は大変だろうなあ。子供達も、いろいろ事件はありながらも、段々と自立していっている。

  • 良いところもあるけど、
    なんか腹立つ

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著者プロフィール

詩人・エッセイスト。作詞家としてデビュー。その後、詩人として数々のロングセラー詩集を発表。エッセイ・シリーズ「つれづれノート」が好評を得る。

「2018年 『空へブーンと。 つれづれノート33』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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