サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784041712221
作品紹介・あらすじ
明子は「在原業平の寺」京都の十輪寺で平安文学を研究する和也と出会ったが、和也に誘われた新年会で殺人事件が・・・。派閥抗争か、愛憎劇か?愛と疑念に揺れる明子・・・。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
在原業平ミステリー
京都舞台
愛憎劇と疑念
...他7件
みんなの感想まとめ
平安文学の魅力が詰まった本格ミステリーが展開され、愛と疑念が交錯する物語が描かれています。主人公の明子は、「在原業平の寺」と称される京都の十輪寺で、平安文学を研究する美青年・和也と出会います。新年会で...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
久々に読んだ推理小説。
「在原業平」に最近興味があったので、手に取ってみた。
「在原業平」の伊勢物語をベースに物語があるんだけど、やっぱりこの時代はわかりにくいよ。
ちょっとつらかったけど個人的には○かな
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
西村京太郎の作品
本棚登録 :
感想 :
