あのころ君はバカだった―民夫くんと文夫くん (角川文庫)

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  • 角川書店 (1991年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041736043

あのころ君はバカだった―民夫くんと文夫くん (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 「『あのころ君はバカだった』っていうタイトルはすごいですね。影山さんたちの本だし、面白そう。文庫なら買っちゃうな」
    「『文庫』の大航海。」(杉浦日向子+佐高信)
    『日本人の死角』(徳間書店、1993.9.30所収)
    →日向子さんは、影山民夫と対談しているので好意的な発言をしているのかもしれない(「江戸の朝も、朝シャンで始まった」影山民夫『この人に逢いたかった!』中央公論社、1995.6.3)

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