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Amazon.co.jp ・本 (416ページ) / ISBN・EAN: 9784041737019
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みんなの感想まとめ
当時の状況を前田日明の視点で描いたこの作品は、プロレス界の歴史やその背景を深く掘り下げています。猪木や前田がいなければ、UWFやその後のPRIDE、RIZINといった流れがどのように変わっていたのかを...
感想・レビュー・書評
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歴史のIFじゃないが、猪木がいて前田がいなければUWFができただろうか その後リングスがなかったら旗揚げ2年後にUFCの第一回大会が開催されただろうか そこからPRIDE、いまのRIZINへという流れに繋がるわけだが 、個人的には前田の功績は大きいとおもっている その彼の、20代の前田日明青年による彼目線で語られる当時の状況は不遇であるが実に興味深い 猪木が亡くなってからYouTubeの前田日明チャンネルをみるようになったが、おもっていた以上に彼は素直で純粋で、単純な人だなとおもう またそれが魅力でもある
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読んだ、という記憶は、はっきりあるが、もう良いよな。
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日明兄さんの事を知るにはプロレスをみる以外にコレも読んだほうがより世界が広がる
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