はじめての結婚 (角川文庫)

  • 角川書店 (2003年9月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784041745137

作品紹介・あらすじ

正解の結婚しかしたくないからまだ結婚しない、などと思っていませんか? 同じ結婚でも男と女ではまるで意味が違うもの。恋愛と人生の達人である二人が夫と妻の立場から語る究極の結婚エッセイ。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

結婚生活における男女の視点を深く掘り下げた本書は、理想と現実のギャップを理解する手助けをしてくれます。著者たちがそれぞれの立場から語ることで、具体的な感情や体験が描かれ、読者は結婚についての新たな洞察...

感想・レビュー・書評

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  • 理想と現実は違うと思っていましたが、この本を読んで具体的に結婚生活における男性、女性の気持ちを知ることができました。今後の参考になりました。

  • 新婚当時、喧嘩ばかりで思わず購入。秋元康の女に全く迎合しない感じが潔くて好きです。でも気持ちがわかるのは、やっぱ柴門ふみ。女ですからね、一応。

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著者プロフィール

音楽プロデューサー、作詞家、放送作家。AKB48グループや坂道グループのプロデューサーとしてそのほとんどの曲の作詞を手掛ける。また2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事を勤める。
美空ひばり生前最後のシングル「川の流れのように」を作詞。

「2020年 『あれから』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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