王女アストライア テーヌ・フォレーヌ物語 (角川ビーンズ文庫)

  • 角川書店 (2002年11月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784041755112

作品紹介・あらすじ

女神ヘラの怒りをかったテーヌ・フォレーヌの王女アストライアは”愛する者とけして結ばれることはない”という呪いをかけられたうえ人間界に落とされてしまう。そこで彼女はマケドニアの若き王子アレクと出会い…

感想・レビュー・書評

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  • シリーズ1作目

  • 再文庫化されたのでしょうか…。
    私が持っていたものとは表紙の絵がまったく違います。

    なんか悲しいぞ?

  • 藤本作品は未刊が多い。続き書く気あるのかなぁ....

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著者プロフィール

長野県生まれ。西洋史への深い造詣と綿密な取材に基づく歴史小説で脚光をあびる。フランス政府観光局親善大使。著作に、『新・三銃士』『皇妃エリザベート』『シャネル』『アンジェリク緋色の旗』『ハプスブルクの宝剣』『王妃マリー・アントワネット 華やかな悲劇のすべて』『幕末銃姫伝』『i維新銃姫伝』など多数。青い鳥文庫ではKZのほかに「妖精チームG(ジェニ)」シリーズ、『マリー・アントワネット物語』『三銃士』も手がけている。

「2019年 『探偵チームKZ事件ノート 特装版 校門の白魔女は知っている』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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