生きて百年ぐらいならうぬぼれつづけて生きたるぜ (角川文庫)

  • 角川書店 (1999年3月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041836088

生きて百年ぐらいならうぬぼれつづけて生きたるぜ (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 「世の中と100点差つけたれよ俺」と豪語する、
    濱田成夫。
    彼の人生はものすごくすごい。やばい。
    それが凝縮されている第6弾詩集。

    ボクもこれほどの人間になりたい。

  • うぬぼれるという言葉は
    非常に魅力的な言葉だ。

    非常に価値高い言葉だ。

  • 薄いけれどもかなり凝縮された詩集。

    この人の中では僕は一番好き。

    でもこの時いた奥さんとはわかれちゃったけれども。

  • 自分最高
    自分中心
    な男の書く、えらそうでカッコイイ言葉たち。

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