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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784041854037
感想・レビュー・書評
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ひとりでいいの。文字面でいけばわからない。ひとりがいいなのか?それとも、本当は嫌だけど言ってみたのか?
でも、肝心なのは、とにかく自分、自分なんだよね。 -
再読。
大手商社の総務課勤務5年目のOL・まどかは、理想の条件を備えた同僚にプロポーズされた翌日、本当の恋に出会う。
抜群の美貌を武器に打算ずくでしたたかな面は気持ちよい。
一方、可愛い女はこうあるべきという類型的な言動しかできないところが哀れである。
沢口靖子主演の連ドラの印象が強く、記憶に残っている話である。 -
頭で何も考えなくて良い本
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主人公のまどかの執念というか、前のめり具合が終始続いてどうなることか、気になりながら、お母さんの言動も端で気にしつつ、結果これかーい!
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内館牧子の作品
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