飛鳥涼論 けれど空は青 (角川文庫)

  • 角川書店 (1993年4月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784041868010

みんなの感想まとめ

この作品は、著名なアーティストのASKAに焦点を当て、彼の音楽や生き方を深く掘り下げた内容が魅力です。インタビューや分析を通じて、ASKAの歌詞に込められた思いや、彼がどれほどの努力を重ねているのかが...

感想・レビュー・書評

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  • イギリス滞在時のASKAについて第三者がインタビュー&分析したASKA像。
    勿論ASKAの歌詞に惹かれ続けてきたが、際限ない努力と感性を絞り出しきってASKAが曲に想いを乗せている事が改めて感じられた。
    妥協なくまっすぐに突き詰める生き方はかっこいい。

  • メディテーションって何だろうと思ったら、瞑想のことだった。中村天風さんを連想した。私も寝る前に瞑想をしてみよう。

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