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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784041871010
みんなの感想まとめ
多様なアーティストや文化的な影響を織り交ぜながら、心の内面を探求する内容が展開されています。散文詩のようなリズム感があり、読者はまるで音楽を聴いているかのような感覚に浸ります。特に、80年代後半から9...
感想・レビュー・書評
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ディラン、レノン、ギンズバーグを語った文章、散文詩、そして「ハートランドからの手紙」としてのメッセージのまとめ。
文章だが、ビートを感じる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
長年元春ファンやっているのだが、単行本は読むどころか実は買ったこともなく、これは古本屋で出会って買ってきたのであった。この本でまとめられている80年代後半から90年代前半は、彼の曲を良く聴き込んだ時期だけど、コンサートに行き始めたのはそれからずっと後。NYでの暮らしや翻訳小説のような短文、いくつかの曲の歌詞や巻末のアトムに寄せた有名な一文など、ティーンエイジャーだった頃を思い出すものばかりだけど、まだ自分の中には15歳のようなものが住んでいるのかもね。まあ、それなりに成熟してはいるんだけどね、年齢的には。
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ファンでも厳しいかな。
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佐野元春氏からのファンや公式に発表したlitterやコメント集。
実際使われるのは『元春個人からファンへ」という形が多い。
結構前に読んでいるので記憶があやふやです…読み直さないとコメント出来ない…
佐野元春の作品
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