- 角川書店 (1994年2月8日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784041883020
感想・レビュー・書評
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詰将棋の説明がめんどくさすぎて本筋があんまり頭に入ってこない。でも後々トリックに絡んでくると思ってえらい苦労しながら読んだけどまっったく関係なくてげっそりした。図解いらねーじゃん…疲れた…。
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エンタメ寄りのミステリ。
事件の中のミッシングリンクを探すような内容でした。 -
前半は複数の登場人物の断片的な話が次々と語られ、状況把握に振り回されちょっと混乱するが、そこさえ超えれば綺麗に収束へ向かう。
匣でも感じられた、ヒラヒラとした文章は好みなので雰囲気とあわせて楽しんだ。で、将棋(詰将棋)はサッパリ判らないのでそこはスルーで…。 -
やった、やったぞ!
将棋ならわかるぞー。 -
新規購入ではなく、積読状態のもの。
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