本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784041885017
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
自然環境への深い憂慮と、その保護の重要性が色濃く表現された対談集です。著者は、1991年頃の日本の自然破壊に対する怒りを率直に語り、特に長良川の河口堰やダムの影響について痛烈な批判を展開しています。対...
感想・レビュー・書評
-
2023年12月3日購入。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やはり対談より野田さんの文章を読みたいんだよなと再確認します。
-
1991年頃の野田さんと彼と親しい仲間との対談集。
殆どの対談にて野田さんは日本の自然維持について憂慮し、そして怒っていた!当時の悪しき自然破壊行為の痛々しさが赤裸々に伝わってきました。長良川の河口堰、アホな代償を残して造られたダム、マジでクソだなって思う。心霊写真スポットをこれ以上増やすなって感じです!
チェックしきれてないけど、グローバル化した今のご時世に御用環境/土木学者はいまだ健在なのだろうか、健在なら一刻も早くこの国から消えてくれ!!
著者プロフィール
野田知佑の作品
本棚登録 :
感想 :
