セイシュンの食卓 コミックエッセイ 感涙編 (4) (角川文庫)

  • 角川書店 (1996年3月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784041972045

みんなの感想まとめ

料理の楽しさと大切さを再確認できる作品で、特に家庭料理を愛する人々にとって心温まる内容が詰まっています。著者は、料理の原点を振り返りながら、読者に自分で作る喜びを伝えています。特に第4巻では、ユーモア...

感想・レビュー・書評

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  • これで、簡単で安い食事をつくろう。

  • 私の料理の原点だ!!

    そして、今、この本は、娘も愛読している。

    玄米菜食、マクロビをする私の料理の原点。
    まずは、自分で作ることを教えてもらった、大笑いの第4巻☆

  • 文庫版セイシュンの食卓
    1991年からフロムエーに連載されていた見開き片面漫画片面レシピ。
    モノによっては普通に食卓を飾れるレシピも登場。手抜き・安いわりには美味しいのが出来上がります

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著者プロフィール

マンガ:たけだみりこ1964年三重県生まれ。漫画家・イラストレータ。代表作は「セイシュンの食卓」(角川書店)「キッチンの穴」(技術評論社)、「クッキングピープル」(実業之日本社)など。夫の父がガンで亡くなり、現在は夫の母と同居中であることから、本書の内容に「あるある」「なるほど」とうなづきながらマンガを担当。趣味は猫とかんたん料理とTシャツ屋。

「2015年 『70歳をすぎた親が元気なうちに読んでおく本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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