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Amazon.co.jp ・本 (296ページ) / ISBN・EAN: 9784041977019
感想・レビュー・書評
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まぁふつう
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久しぶりに読みたくなって
段ボールから引っ張り出してきました。
文庫版で、1~6巻まで。
4巻は、好きすきでよく読み返しすぎていたせいで、
ちょっとダレましたけれど。
いや、でも、飽きはしないですよね。
やっぱり富士一平くんはわたしの初恋のひとです。
かわいいもんなあ…
はたちか…
しかし、この年になって再読してみると、
「速球しか投げられない」
だの
「なんとかのひとつ覚え」
だといったような、こう、
一平くんひとつとっても、さりげなく辛辣でシビアな
評価がされているんですね。
あと、改めて読み返してみて、
鶴ぼっちゃまはフジョシ的にとてもオイシイなあ、と…
初めて読んだときにはギャグとして笑えたのですが、
ちょっと笑えなくなっている自分が…いました…
成長したのか、退化したのか、はっきりいたしません。 -
親戚のお兄さんにもらって読み、衝撃(笑撃?)を受けた。
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粳寅親子が好き
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もうね、大好き。ただ時事ネタが多いので、ある程度の年代以下には苦しいかも…。
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就学前の私になんらかの刺激を与えたものと思われます。
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