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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784041982020
作品紹介・あらすじ
家族との無垢な時間、日常に潜む狂気、とんでもない同窓会、切ない青春時代・・・。普通の人とずれてしまう著者独特の完成が光る,傑作エッセイの数々。
感想・レビュー・書評
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奇才・竹中直人さんの頭の中を垣間見れます。面白い!!
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むむ?なんか知ってるよ〜な話しが...
と思いながら読んでたら最後に
本書は....「月夜の蟹」を改題し文庫化したものです
ってありました.....「月夜の蟹」ハードカバー購入者ですが
ふたたび読み返すこととなりました
「大雪の日」の娘とのやりとりと
「わかりません!」の森繁氏とのやりとりが好き
全体的に昔読んだのに比べてちょっと読みづらくなったのは
会話的な文体が多いからかなぁ
岩井志麻子のあとがき結構すきです
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著者プロフィール
竹中直人の作品
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