ラブ・ストーリー―ある愛の詩 (角川文庫)

制作 : Erich Segal  板倉 章 
  • 角川書店 (2007年6月発売)
3.69
  • (3)
  • (6)
  • (6)
  • (1)
  • (0)
  • 本棚登録 :50
  • レビュー :4
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784042328070

ラブ・ストーリー―ある愛の詩 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 「愛とは、決して後悔しないこと」…おセンチであろうとも、結局はこれに尽きる、のだろうか。
    「セカチュウ」で泣くくらいならこれで泣け、とあえて言おう。

  • 作者エリック・シーガルが知人の話を基に書いた物語。「・・・彼女が愛したものは、モーツァルトとバッハ、ビートルズ、そして僕…。」この一文で、心をつかまれました。 愛とは決して後悔しないこと。 私にとって”純愛”と言えば、この作品です。


  • 途中まで本当に面白い!

    純愛で、ラブストーリーなのに
    面白くて続きが気になってしまう★



    最後は号泣。

    彼女の最後の一言に
    心あらわれます。

  • 愛とは、決して後悔しないこと
    http://www.touchingword.net/detail.php?id=612

全4件中 1 - 4件を表示

エリック・シーガルの作品

ラブ・ストーリー―ある愛の詩 (角川文庫)に関連する談話室の質問

ラブ・ストーリー―ある愛の詩 (角川文庫)はこんな本です

ツイートする