娘が一人の女として迫ってくるので本気で困る (1) (ノベルゼロ)

  • KADOKAWA (2018年9月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (260ページ) / ISBN・EAN: 9784042560876

作品紹介・あらすじ

妻を亡くした私・清水健人の生きがいは、容姿端麗で文武両道な高校二年生の娘、紫音の成長。だが最近、頭を悩ませること。それは「父さん、浮気、してないでしょうね」。紫音が一人の女として迫ってくるのだが!?

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

小説家。ほか著作にノベルゼロ『娘が一人の女として迫ってくるので本気で困る』、スニーカー文庫『僕に興味をなくした元カノと幼馴染な今カノがなぜか修羅場ってる』など。

「2023年 『奴隷からの期待と評価のせいで搾取できないのだが』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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