CSI:科学捜査班 鮮血の絆 (角川文庫)

  • 角川書店 (2009年6月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784042826132

作品紹介・あらすじ

10年前、ラスベガスをキャストと呼ばれる連続殺人鬼が恐怖に陥れた。そしてまたギル・グリッソム率いるCSIチームの捜査線上にキャストと思われる存在が浮上した--。

みんなの感想まとめ

家族のような絆が描かれる中、ラスベガスを舞台にした緊迫感あふれる捜査が展開されます。読者からは、キャストと呼ばれる連続殺人鬼との対峙や、グリッソムとブラスの信頼関係が特に印象的だという声が多く、職場仲...

感想・レビュー・書評

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  • 今回はブラス警部大活躍。

  • 主任と警部がメインて感じかな?クライマックスの警部がめっちゃくちゃかっこよかった。痺れました。

  • 面白かったけれど、もひとつCSIらしさがないような。やっぱ映像で観たいかな。ブラス警部大活躍はうれしかったけどね。

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