ティム・バートン版 猿の惑星 (角川文庫)

  • 角川書店 (2001年6月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (292ページ) / ISBN・EAN: 9784042883012

#SF

作品紹介・あらすじ

2019年、宇宙飛行士レオ・ダヴィッドソンが不時着したのは、言葉を話す猿が人間を奴隷として支配する惑星だった! SFの古典をベースにティム・バートンが新たに描き出す今夏最大の話題作!

感想・レビュー・書評

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  • ティムバートン版の猿の惑星
    映画と全く同じ内容なのかは、映画の内容を忘れてしまったのでわかりません。。。

    元の猿の惑星とは、猿が支配する惑星に主人公が迷い込むと言う設定以外はオリジナル。
    話としては、旧作よりもエンターテイメント性の高いわかりやすい話になっています。
    が、旧作の方が、私的には遥かに面白かったと言うところです。

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