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Amazon.co.jp ・本 (308ページ) / ISBN・EAN: 9784042925019
作品紹介・あらすじ
またあのターミネーターがやってくる。最強の敵、女ターミネーターとは? ジョン・コナーの運命は! この小説で、すべての謎が明らかに!
みんなの感想まとめ
壮絶な戦いを描くこの作品では、未来から送られた敵と味方のロボットたちが繰り広げる戦闘が中心となっています。主人公ジョン・コナーが大人になり、審判の日を阻止するために奮闘する姿が描かれており、彼を守るた...
感想・レビュー・書評
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コナーが死んでしまった未来から、またしても敵と味方のロボットが送られてきて壮絶な戦いを繰り広げる。とても面白かったです。
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この本は映画でも有名でとても面白い話だと思います。ぜひ読んでみてください
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ジョンが大人になっていて、審判の日止めるために奮闘するお話。
今回も前作と同じでジョンを守るために未来から来たターミネーターとともにジョンを殺すために来たターミネーターから逃げながら、ロボットと人間との戦争を止めるために、審判の日を止められず結局安全な場所で眺めていることしかできないのがとても読んでて辛かった。ハラハラさせられる本だと思います。
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