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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784042925033
作品紹介・あらすじ
2018年。「審判の日」の核攻撃で荒廃した世界。開発者の手を離れ、覚醒したスカイネットは、いよいよ人類へ最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。交錯するジョン・コナーとカイル・リースの運命は!?
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれるターミネーターと人類の戦いが描かれた本作は、映画を見た人にも新たな視点を提供します。物語は、荒廃した世界での人類の奮闘を描きつつ、登場人物たちの運命が交錯する様子が緊張感を生み出していま...
感想・レビュー・書評
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この本を読んでみて、とてもおもしろかったです。ターミネーターと人類の戦いはとても緊張感があり、おもしろかったです。映画の迫力はすごかったのですが、映画を見た人でもおすすめです。
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090629〜090630読了
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4時間で読み終わった。絶望的ラストではなく、希望的未来を示唆している終わり方だったので好感が持てる。話自体も好きな部類。
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著者プロフィール
アラン・ディーン・フォスターの作品
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