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Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784043417049
作品紹介・あらすじ
深作欣二、船戸与一、西江雅之、河野義行、串田孫一、原一男ら12人。戦後社会の虚妄、家族のあり方、マスコミの罪、身体と言葉などについて、徹底的に語りあう。現代社会の問題点が見えてくる、骨太の一冊。
感想・レビュー・書評
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阪神・淡路大震災、オウム事件後の1995年から96年にかけて行われた刺激的な対談集。ここで語られ警鐘を鳴らされている多くの事が現実になり、より悪い方向に進んでいる事に危惧を覚える。
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辺見庸の対談集。
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辺見庸の作品
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