猿岩石日記〈Part1〉極限のアジア編―ユーラシア大陸横断ヒッチハイク (角川文庫)

著者 : 猿岩石
  • 角川書店 (1998年7月発売)
3.85
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  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・本 (312ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043450015

作品紹介

歴史に残る大旅行記!!有吉と森脇がヒッチハイクでヨーロッパを目指す壮絶の115日間。

猿岩石日記〈Part1〉極限のアジア編―ユーラシア大陸横断ヒッチハイク (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 伝説の企画の旅行記!
    金もなければ準備もしてなさ過ぎて
    過酷すぎる!
    2人の日記を両方読めるようになっているから
    お互いがどんな風に感じているのかの
    違いを知れるからおもしろい!
    言い方を変えれば
    2人の日記を読まないと1日の全容が
    掴めない!
    とにかく海外旅行ではなく
    世界を巡る時にはいろいろ準備しないと!

  • 香港に旅行する前に香港関連本をとこの本を選んだ。
    香港パートはちょこっとだったな。
    サラッと読めて良かった。

  • 有吉のパートしか読んでない

  • 自分が世界を旅するようになってから読んだからか面白すぎた。小学6年だった当時にテレビで観てた感覚とはまったく違ったと思う。
    これぞ旅!ヤラセかどうかなんでどーでもいい。とにかく読んでて面白い。特に有吉の日記がユーモアあるし。
    2人の日記を読み比べられるスタイルは良かったと思うけどな。どちらかが書いていないことがどっちかが書いてたりするから余計鮮明に状況を想像できます。

  • TV放送直後買った気がします
    このジャケットじゃなかったきがしましたが

    上下巻共に面白いな〜て思いました
    猿岩石かっけーっす

    ちなみにドロンズとかはみてません!

    好きです

  • 高校の時だったな〜。
    友達に借りた。グッと来たさ。
    ガンジス川で沐浴したら人生観変わるんだろうな〜って思った。
    いろいろ流れてくるみたいだけど。。

  • 面白すぎ。

  • 今読み返してみると、確かに「むむむ」な記述が多く、また相変わらず誤字脱字で読みにくいけれども、旅の緊迫感の伝わってくる感じの読み応えは確かにありました。

    何かといろいろ言われた猿岩石ですけど、僕は好きです。旅に興味を持たせてくれた、世界に目を向けさせてくれたという点だけでも大いに感謝です。電波少年懐かしい…。

  • 純粋に読みたくて買いました。パート2も買いました。おもしろいよ。

  • 有吉の日記がおもろい!みなさんヤラセ騒動に嫌気がしてるようだが、純粋に読めばバカらしくて笑える本だよ!

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