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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784043450022
みんなの感想まとめ
旅の厳しさや楽しさをリアルに伝える日記形式の作品であり、著者たちの個性的な視点が魅力的です。相手の失敗をユーモラスに描く一方で、自分の失敗は控えめに表現するスタイルが印象的で、読み手には共感や親近感を...
感想・レビュー・書評
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2人の日記に共通すること
・相手の失敗はとことんダメに書く
・自分の失敗はほとんど書かない
・誤字が多い
アジア編に比べると過酷さは
なくなってきているようだけど、
旅の期間が長いから辛かったと思う。
食えない日が何日かあっても大丈夫だと
思えた。
ヒッチハイクでもなんとかなると思えた。
旅立つ前の人間に勇気をくれる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
面白すぎ。
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今読み返してみると、確かに「むむむ」な記述が多く、また相変わらず誤字脱字で読みにくいけれども、旅の緊迫感の伝わってくる感じの読み応えは確かにありました。
何かといろいろ言われた猿岩石ですけど、僕は好きです。旅に興味を持たせてくれた、世界に目を向けさせてくれたという点だけでも大いに感謝です。電波少年懐かしい…。 -
アジア編に比べるとヘビー感なし。だけど猿岩石お疲れ様!
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