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Amazon.co.jp ・本 (481ページ) / ISBN・EAN: 9784043475025
感想・レビュー・書評
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20240317
時間かかった
冒頭のカタカナ会話が辛い
深く考えてはいけない詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
文体と登場人物が、キツい。
読むのが苦痛。 -
読むと温泉に行きたくなる。
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京都に旅行に行く3人の主人公。
みんな、それぞれ過去に京都で悲惨な目に会っていた。
ひょんなことから、仲良くなった主人公達は、一緒に観光をすることになる。
そこから、現実離れした奇怪なことがおき始めて…
結末を予想できないし、1ページ先の展開も予想することのできなくて、すごくワクワクしました -
弟切草ワールド及び叔父のオススメ第二弾。
三人の視点からかかれるのでいったりきたりしてまどろっこしさがある部分もあるけど、前作よりこちらのがおもいしろかったかも? -
弟切草ファンならかなり楽しめます♪
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『弟切草』にハマッてこれも買いました。いや、京都を舞台にしたホラーって本当に怖い・・・。
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第二弾。前作よりオモロイ。演出の不気味さが格段に上がったと思うよコレ。
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よくわからない話、ばらもんって??
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弟切草シリーズ第2弾。今度は京都。ば〇もん。。恐ろしくて言葉にできない。鬼湯にはいりたい。
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弟切草の作者、長坂氏による弟切草ワールド第2弾。いつの間にやらPS2でゲーム化もされていましたね。その後の彼岸花・死人花に続く、花シリーズの第1弾でもある本作。まぁ長坂さん好きにはありでしょうねー!
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何者かに誘われるように晩秋の京都に出かけた、女子大生の有沙、融、菜つみは偶然、新幹線の中で知り合い、すっかり意気投合する。楽しい旅行のはずだったが、やがて3人は身の毛もよだつ恐怖に、次々と襲われる。追いかけてくる、無気味な舞妓“お篠さま”。そして、行く先々に置かれた彼岸花の意味とは…?怪筆、長坂秀佳が書き下ろす「弟切草ワールド」待望の第2弾。
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何者かに誘われるように晩秋の京都に出かけた、女子大生の有紗、融、菜つみは偶然、新幹線の中で知り合い、すっかり意気投合する。楽しい旅行のはずだったが、やがて三人は身の毛もよだつ恐怖に、次々と襲われる。追いかけてくる、不気味な舞妓<お篠さま>。そして、行く先々に置かれた彼岸花の意味とは……。怪筆、長坂秀佳が書き下ろす【弟切草ワールド】待望の第二弾!
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さらにSM色が強くなってます。ていうか何でもありになってます。
やりすぎ! -
弟切草三部作の二弾目。話自体は別物ですが、弟切草から読む事をオススメします。同名のゲームは最悪でしたが、小説の方はマシかな。
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ラストは少し涙しました
(2001/5/1(火)) -
彼の作品は絶対にターゲットがゲームオタク層だと思う。あまり趣味に合わなかった。特にコチラは前作「弟切草」に増してアニメキャラ的な描写が多く、登場人物の紹介を見た時点で読む気を無くした。
構成は悪くないが、どうも軽く仕上がっている。感想はそんなに無い。
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