アナザヘヴン2〈VOL.2〉 (角川ホラー文庫)

制作 : ライトパブリシテイ 
  • 角川書店
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本棚登録 : 223
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043493111

作品紹介・あらすじ

依頼人殺しの容疑者として追われる皆月悟郎は、持ち主に不幸をもたらす"紫の石"に導かれるようにひなびた温泉地に辿り着く。だがそこで発見した失踪者・矢野翔子は、悟郎に調査を依頼した婚約者の死にも反応せず、帰宅を頑なに拒むのだった。一方、早瀬学とともにマッドクック事件を担当し、同じく警察を離れた飛鷹健一郎は、極秘裏に警察上層部から呼び出される。遺体安置所からあのマッドクック・柏木千鶴の死体が盗まれた、というのだ。いったい誰が?何のために?ハイパーホラー完結編。

感想・レビュー・書評

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  • まだまだ謎は解けない。
    変死したはずの人物が登場したり、マッドクック事件の死体が忽然と消えたり。。

  • 怪死したはずの人物が登場したり、変な石が出てきたり、話がどんどんオカルト方面に進んでいるけど、うまく収まるのかな?と心配になったりする展開

  • 各カテゴリの話が融合するのが楽しみです。

  • 失速せず、むしろ加速していく物語

  • まあまあ

  • 初読。第二巻です。
    三つの物語はまだ全然つながってないです。それぞれが独立した物語として楽しめる感じでしょうか。
    ていうか、早瀬の話がどういう風につながっていくのか何気にすっげぇ楽しみ。
    イタリアと日本、どういうふうにつながるんだろうなぁ。

  • 【再読】

  • 待ちに待ったアナザヘブン第2弾。スゲエがっかりだよーー!!!期待してたのに。ちっくしょーー!!!責任者出てこーーい!!!とはいいつつも四冊最後まで読みましたけどね。アナザヘブンのアゲアゲのテンションがないね、これ。別もん。

  • <きっかけ>前回のアナザヘヴンんが面白方ので買ってみました。でもまだ味読です 汗

  • 読んだ

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